こんにちは 社長の福間です。

 

立春を過ぎ、自宅近くの公園では早々と芽を出した土筆や小さな可愛い花をつけ始めた梅の木が春の兆しを感じさせてくれてましたのに、今朝からまた冷たい雪になりました。


 

 

来週はまた温かくなるとのこと。こうして三寒四温を重ね、言葉通り少しずつ春に近づいて行くんですね。

いよいよワクチン接種も始まりました。接種が進めば早晩、コロナも終息することでしょう。明けぬ夜はありません。厳しい冬の後には温かい春が来ます。何とか乗り切り早く平穏な日常を取り戻したいですね。

 

話はかわりますが、先日、JAF(日本自動車連盟)の方からお話を伺う機会がありました。

鳥取県内のロードサービス出動回数(4-11月)はコロナ禍の影響から前年同期と比較して9割程度(月平均680)になっているものの、12月は年末の降雪により前年同月に比べ2割増しの1,000件余りになったとのこと。


また、出動理由は、1位がバッテリーの過放電、2位がパンク・バーストで、ここまでは全国と同じですが、鳥取県の特徴として、3位が『落輪・落込』だったとのことです。畦道での脱輪や積雪で路肩が見えにくいことなどが理由と思われます。

落輪となると、ドライバーひとりではどうにもできません。やはりまさかの時に頼りになるのはJAFさんですね。

JAF入会の手続きはダイハツの各店舗で承っておりますので、最寄りのお店にお気軽にお問合せ下さいませ。

 

 

では、また・・・・